対応できる症状
ジャンルを選ぶと、症状の一覧が開きます。
発熱・かぜ12
- 発熱何日で受診すべきか、救急を呼ぶべきサインはどれか。
- のどの痛み様子を見てよい痛みと、すぐに受診が必要な痛みの見分け方。
- 咳3週間を境に、考えるべき原因が変わります。
- かぜ多くは自然におさまるかぜ。受診したほうがよいのはどんなとき?
- 痰痰の色や量、血が混じるかどうかで、受診の目安が変わります。
- 鼻水・鼻づまりさらさらか、どろっとしているか。鼻水の性質で原因を考えます。
- 声がれかぜの声がれは数日でもどります。長く続く声がれは受診を。
- インフルエンザ検査キットで陽性でも相談できます。薬は発症から48時間以内が目安です。
- 新型コロナ重症化しやすい方は早めに相談を。休む期間の考え方も解説します。
- 扁桃炎扁桃が腫れて白い膿がつく。抗菌薬が必要かは原因によります。
- 副鼻腔炎黄色い鼻水と顔の痛み。軽いものは抗菌薬なしで軽くなります。
- 後鼻漏鼻水がのどの奥に流れて、咳払いやのどの違和感が続く状態です。
アレルギー4
胃腸12
- 腹痛痛む場所と、時間とともにどう変わったかが手がかりになります。
- 下痢大切なのは、下痢を止めることより水分を保つことです。
- 吐き気・嘔吐吐いたものの色と、頭やおなかの症状をあわせて見ます。
- 胃の痛み・胃もたれみぞおちの痛みやもたれは、続き方と便の色が手がかりです。
- 胸やけ・逆流性食道炎食後の胸やけ、酸っぱいものが上がってくる感じが続くときに。
- 胃腸炎吐き気・下痢のあと、家での過ごし方と仕事に戻る時期の考え方。
- 便秘出にくい状態が続くときの生活の工夫と、検査が必要なサイン。
- 食欲がない食欲が落ちている期間と、体重の変化が受診の目安になります。
- 胃の不調・おなかの張り・げっぷ胃もたれ、みぞおちの痛み、おなかの張り、げっぷをまとめて解説します。
- 過敏性腸症候群おなかの痛みと、下痢や便秘をくり返すときに考えます。
- 痔出血や痛みがあっても、痔と決めつけないことが大切です。
- 食中毒・ノロウイルス水分と塩分の補給が中心です。血便や強い腹痛は受診のサインです。
頭・神経4
皮膚13
- 湿疹・かぶれかゆい赤みやぶつぶつ。原因に触れないことが治療の第一歩です。
- 乾燥肌・手荒れ冬や入浴後の乾燥肌と、水仕事でくり返す手荒れ(手湿疹)の話です。
- ニキビ大人のニキビも、保険診療の塗り薬・飲み薬で治療できます。
- 虫刺されハチに刺されて息苦しさや気分の悪さが出たら、すぐに119番を。
- 口唇ヘルペス唇のピリピリ・ムズムズは前触れ。早めの治療が大切です。
- 帯状疱疹体の片側の痛みと、帯のように並ぶ水ぶくれ。早めの治療が大切です。
- 水虫オンラインでの相談は、以前に水虫と診断を受けたことがある方が対象です。
- あせも・多汗症汗のあとの細かいぶつぶつと、汗が多くて困るときの相談先です。
- 頭皮のかゆみ・ふけ頭皮のかゆみとふけ、顔の赤み。くり返しやすい皮膚の炎症です。
- とびひ・毛包炎かき壊しから広がるとびひと、毛穴が赤く腫れる毛包炎の話です。
- 汗疱手のひらや足の裏に出る、かゆい小さな水ぶくれ。皮むけもともないます。
- しもやけ冬に手足の指や耳が赤く腫れてかゆい。冷えと気温差が引き金です。
- やけど・日焼けまず流水で冷やすこと。広い・深いやけどや強い日焼けは受診を。
おしっこ3
女性の症状4
生活習慣病4
そのほか22
- 倦怠感2週間以上続くだるさは、原因を調べる価値があります。
- 不眠眠れないこと自体より、日中の支障が続いているかを見ます。
- 健診の異常(肝機能・腎機能・脂肪肝)「要再検査」と「要精密検査」の違いと、放置してはいけない項目。
- 口内炎多くは1〜2週間でおさまります。長引く・くり返すときは確認を。
- 貧血だるさ・動悸・立ちくらみが続くときは、貧血かもしれません。
- 二日酔い多くは水分と休養で回復します。意識の異常は救急のサインです。
- 口の乾き・口臭口の乾き(ドライマウス)と口臭は、原因が重なることが多い症状です。
- 鼻血座って小鼻をしっかりつまみ、15〜20分。止まらなければ受診を。
- 腰痛多くは数週間で軽くなります。急ぐべきサインの見分け方。
- 肩こり・首の痛み姿勢や目の疲れ、寝違え。急ぐべき首の痛みの見分け方もお伝えします。
- 膝・関節の痛み膝や関節の痛みは、動かし始めの痛みか、腫れをともなう痛みかで分けます。
- こむら返り夜中や運動中に足がつる。多くは水分・ミネラルと冷えが関係します。
- 腱鞘炎使いすぎで起こる手首や指の痛み。休ませることが第一です。
- かかとの痛み朝の一歩目が痛い。足の裏の腱膜への負担で起こります。
- 耳鳴り・耳のつまり突然、片側の聞こえにくさをともなうときは、その日のうちに受診を。
- のどのつかえ何かが引っかかる感じ。食べ物が実際につかえるかが分かれ目です。
- 乗り物酔い目と耳の情報のずれが原因。座る場所と備えで軽くできます。
- 味覚の異常味が分かりにくい、変な味がする。薬や亜鉛、口の乾きを確認します。
- むくみ夕方だけの足のむくみと、放っておけないむくみを見分けます。
- 冷え体質の冷えと、病気が隠れている冷えを分けて考えます。
- いびき・睡眠時無呼吸いびきの裏に、眠っているあいだの無呼吸が隠れていることがあります。
- むずむず脚夕方から夜に脚が落ち着かず、動かすと楽になるのが特徴です。
すぐに受診が必要なとき
- 胸が締めつけられるように痛い
- 息が苦しい
- 意識がはっきりしない、けいれんしている
- 経験したことのない激しい頭痛が突然起きた
- 血が止まらない、大量に出血している
- 片側の手足が動かない、ろれつが回らない
- 耐えられないほど激しい腹痛がある
- 妊娠中に、おなかの痛みや出血がある
- 乳幼児が高い熱を出し、ぐったりしている
あてはまるときは、ご相談ではなく119番へ。迷うときも、ためらわずに通報してください。
オンライン診療ではできないこと(検査・処置、初診で処方できないお薬、対面の受診が必要なサイン)
ここにない症状も、そのままお書きください。
トップページの入力欄に症状とご希望を書くと、セルフケア・市販薬・診察で相談できることをお返しします。
症状を書いて相談する